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合格おめでとうございます。

例年よりも暖かく感じる日が多かったように思いますが、今週は例年のような寒さとなり滋賀県でも大雪になっているところがあるようです。体調管理や事故には、くれぐれも注意をしてもらいたいです。

 

 

1月も後半になってきましたので、来週から高校受験がスタートしていきます。

滋賀県私立高校入試、滋賀県公立高校推薦・特色入試、京都府私立高校入試という順に、2週間で多い生徒では3校の受験となっていきます。

 

例年のように、この時期は目の色を変えて受験勉強に取り組んでくれていると思いますが、この時期に一番大切なことは体調管理です。

入試当日に100%の力を発揮するためには、早寝早起きをして試験時間にしっかりと頭が働く状態を作っておくことです。試験時間から何時に起きるべきかを考えることも、受験生には必要です。

逆算をして予定や計画をたてることは、これから義務教育を卒業していく生徒達にはとても大切なことです。

今からでも遅くありませんので、今日からでも早寝早起きをしてみてください。

 

 

高校受験は来週からですが、一足早く中学受験が今月終了しました。

こちらに通ってくれています生徒からも多くの合格者が出てくれました。

 

県立守山中学校、立命館守山中学校、光泉中学校、近江兄弟社中学校と今年は多くの受験校から合格を勝ち取ることができました。

 

 

合格した生徒の皆さん、保護者の皆様    “合格おめでとうございます”

 

 

高校受験をする中学生ほど中学受験をする小学生はいませんが、それでも今年度も受験した生徒の87%の確率で合格を勝ち取れたことは、生徒・保護者・先生の三位一体で頑張れた結果ではないかと感じています。

 

それでも100%に届かなかった部分の反省や振り返りは、しっかりとしていかなければいけません。その反省や振り返りを、来週からの高校受験や来年度の中学受験に活かしていきます。

 

これからも地域の方々から愛される学習塾を目指し、一人一人の生徒に寄り添っていきたいと思います。

皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

謹んで新春をお祝い申し上げます。例年に比べ、幾分か寒さが和らぐ今日この頃、


皆様方におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。

また、旧年中は、多大なるご尽力をいただきありがとうございました。

新たな2024年、私達も更なる教育サービスの向上に努めて参ります。

本年も、皆様方のより一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。

 

一方で、自然災害により被災された皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。

一日も早く普段の生活が戻り、笑顔が戻ることを心から祈っております。

 

この季節になりますと、中学入試、高校入試への準備が本格化してまいります。

今、どんなに頑張っても、体調を崩して本番に力が発揮できなければ元も子もありません。

しっかりと食べて、よく眠り、息抜きも大切にしながら勉強に全力を尽くしてもらいたいです。

昨年より滋賀県の入試の傾向が大きく変わっております。

特に、数学の傾向が目に見えて変わってきており、過去問を解く際にも気をつけながら対策を考えていく必要があります。

また今年度は以前の様に戻る可能性もあるため、今年の受験生は2パターン対応できるように、2年前以前の過去問も積極的に復習してもらいたいです。

様々な勉強法がユーチューブやティックトックなどのSNSで紹介されていますが、最終的には小さな「暗記」の積み重ねこそが学力の差になっていきます。どの配信者も最後は暗記するように促しています。つまり、自分で頑張って身につけないと本番でも使いこなせないという事です。少しの空き時間、ちょっとした時を利用して、社会や理科の用語、説明を一つ、英単語を一つ、数学の公式を一つ、漢字を一つ覚えるだけで結果が出てきます。

特に高校受験は人生の10%~20%が決まると言われています。力みすぎずに、ここからのラストスパートを頑張ってもらいたいと思います。

 

受験生だけでなく、私達も勉強のやり方、覚え方を再度確認し、皆様一人一人に寄り添った指導をしていきます。

 

本年もどうぞよろしくお願い致します。

受験に大切なこと

 

新年あけましておめでとうございます!

 

今年もよろしくお願い致します。

 

いよいよ受験シーズン到来となります。

 

中高一貫入試を皮切りに、滋賀県私立中学校入試、滋賀県私立高校入試、京都府私立高校入試、滋賀県公立高校特色・推薦入試

 

そして滋賀県公立高校入試と続きます。

 

そこで、受験で大切なことのお話をしたいと思います。

 

ナポレオンヒルという人の言葉で、

 

❝ 思考は現実化する ❞

 

という有名な言葉があります。保護者の皆さんは耳のしたことがあるかもしれませんが、

 

自分で強く望んだことは、現実に起こるという意味です。

 

考え続けることで、無意識に身体が行動に移すということなのですが、

 

経験上あながちありえないとは言い切れません。

 

受験勉強の最中、

「もう嫌だ」 「遊びたい」 「やめたい」

 

と一度は考えたことがあると思います。

 

私もよくありました。

 

そんな時は、一度勉強をすることを止めて、目を閉じてみて下さい。

 

そして想像してみて下さい。

 

自分が行きたい高校に通っている姿、合格発表の時に両親が喜んでいる様子、

 

高校で部活を頑張っている姿、デートしている姿でも構いません。

 

楽しいことや嬉しいことをイメージすることで、

 

今の努力が、先の楽しい未来へと繋がっていることを脳が理解するようになります。

 

理解することで、身体も気持ちも今の努力を続けることが出来るのです。

 

人間誰もが嫌なときや止めたいときがあると思います。

 

その時は、ひと呼吸おいて、楽しい未来を想像してみて下さい。

 

今が一番つらい時期かもしれませんが、楽しい高校(中学)生活をイメージして頑張りましょう!

 

私たちも全力でサポートさせてもらいます!

 

 

❝ 負けない事。 投げ出さない事。 逃げ出さない事。 信じぬくこと。

 駄目になりそうなとき。 それが一番大事。 ❞

 

by  大事MANブラザーズ

 

 

 

今年もよろしくお願い致します!

 

新年あけまして、おめでとうございます!

 

今年も関われる子供たちを全力でサポートしていきたいと考えていますので、よろしくお願い致します!

 

いよいよ受験シーズンが始まりました。

 

今日の中高一貫の合格発表を皮切りに、私立中入試、私立高校入試、公立推薦・特色、公立高校入試と続きます。

 

個別指導baseの教室でも、受験生達の雰囲気が教室に伝わり、

とても緊張感のある雰囲気で日々が過ぎています。

 

来年、再来年は自分たちの番だと思える子供たちは、これからどんどん伸びていくと思います。

 

春が来ると、みなさん、次のステージに移ります。

がんばろうが、普通に生きようが、子供たちは次のステージに進みます。

 

そこで忘れてはいけないことは、

 

❝ 後悔をしないように、今を生きる ❞

 

ということです。

 

中学校や高校に合格することが、ゴールではありません。

 

その後の人生の方がだいぶ長くなります。

 

本来、学ぶことは、目標を達成するためのツールになります。

だから、合格することを目標にするのではなく、次のステージで何をしたいかを目標にしてほしいです。

中学や高校に入れば、次はその上の進学を目指すことでもいいですし、

バイトや趣味で社会勉強をしたいでもいいです。

いろいろな友人を作ることで、自分の幅を広げることも大事なことです。

 

目の前の目標は、合格が一番ですが、その後のビジョンをしっかり持てれば、

今のとらえかたも変わってきます。

 

よく子供にお話しするのが、ただ合格を目指して暗記をしたり、詰込みをするのではなく、

興味をもったり、どのようなことに役立つかを考えたりする方が、

将来的には伸びるということです。

 

入試が迫ってくると、どうしても焦ってしまいます。

その時は、次のステージで楽しんでいる自分を想像して、

気もちを落ち着かせてくださいね。

 

あと少しになりますが、みなさんが後悔をしないように、

全力でサポートさせてもらいます。

 

 

 

除夜の鐘

 

2021年も残りわずかとなりました。

 

個別指導baseの授業も、今日で最後となります。

 

一年間、本当にありがとうございました。

 

年が明けると、受験シーズンに突入します。

今も勉強している人がほとんどだと思います。

年末も正月も勉強するというのは、素晴らしいことだと思いますが、

人間そんなに集中は出来ないので、休憩も入れながら自分の心を落ち着かせてほしいと思います。

 

心を落ち着かせる一助として、除夜の鐘について少しお話したいと思います。

除夜の鐘と聞いても詳しく分からない人が増えてきています。

 

年末と言えば?

と質問してみても、「笑ってはいけない」とか「紅白歌合戦」

と答えるお子さんが多いです。

 

私たちの子供の頃は、年越しそばを食べながら、除夜の鐘を家族で聞くのがほとんどでした。

 

除夜の鐘とは、

大晦日の夜半から1月1日の正月にかけて、各地のお寺で108回の鐘を突くことです。

なぜ108回鐘をつくのかというと、

人間の内側にある108の煩悩を除くためといわれています。

 

煩悩とは、

自分自身を苦しめる、欲、心のことです。

 

みなさんでいうと、点数をあげたい、ゲームをしたい、イケメン・美女になりたい、などでしょうか。

こういう欲が叶わずに、自分自身を苦しめることを煩悩といいます。

 

仏教の教えでは、

煩悩は無くせないと言われています。

煩悩を乗り越えて、煩悩を抱えたまま幸せになるという教えになります。

 

欲や願いは、人間の原動力にもなりますし、苦しめる煩悩にもなります。

自分の外側に意識を向けるのではなく、落ち着いた時間を持ち、自分の内側を見ることが大事になります。

 

今年も一年間頑張った人は、大晦日ぐらいはゆっくりして、自分の内側をのぞいてみて下さい。

心を落ち着かせると、近くのお寺の除夜の鐘が聞こえるかもしれませんよ。

 

では、みなさん、よいお年を迎えて下さい。

 

今年、一年間本当にお疲れ様でした。

 

来年も皆さんに寄り添えるように精進致します。

 

 

 

 

継続は力なり

 

皆さん、中間テストお疲れ様でした。

教室では、テスト直しをしている時期だと思います。

 

テストの結果が良かった人も悪かった人もいたと思います。

 

まずは、結果を受け止めることが大事です。

言い訳をしても何も始まりません。

 

今回の結果を、自分が行動した結果だと認識して下さい。

 

そして、次回に向けてどうすればいいのか?考えてみましょう。

 

結果を変えるためには、行動を変えることが大切になります。

 

まずは何から行動を変えるかを考えてみて下さい。

つぎに、次回までにやることを書き出してみて下さい。

 

よく皆さんが書くのが、

 

・次回は400点以上を狙う

・テスト一週間前から始める

・毎日こつこつやる

 

などなど。

よくある次回の目標だと思います。

 

ただ、長年教室で子供たちを見ていると、ほぼその目標は達成できません。

 

なぜかというと、目標が分かりにくいからです。

それとテストまでに自信と達成感が生まれないからです。

 

では、どうすればいいかというと

自分に自信を持つために、どう行動するかということです。

 

題名にもあげましたが、

ここで大事なポイントは、まずは継続できる小さな目標からたてることです。

 

例えば、

・毎日5個、英単語を覚える。

・毎日ワークを2ページやる

・毎日30分机に座る

 

などになります。

それを毎日達成すると、不思議と達成感が生まれてきます。

そうすると自信につながり、次の日はもっとやってみようと考えるようになります。

 

仕事にも同じことがいえるので、大人になっても役に立つ力となります。

 

まずは、勉強以外の目標でもいいので、何か継続してみることを考えて、実行してみて下さい。

 

一年間継続できれば、それは習慣になるので、自ずと力はついています。

 

次回のテストに向けて、継続できる計画を今の内から実行してみて下さい。

 

教室に笑顔でテストを持ってくるのを、楽しみにしています。

 

 

 

 

なぜ?なぜ?

 

夏休みも明日から始まります。

皆さん、楽しい夏休みはどう過ごす予定でしょうか?

 

コロナの影響で、あまり予定を立てていない方もいると思いますが、

いろいろ自分で考えて、工夫して楽しんでみて下さいね。

自分が楽しむと、どんなことも楽しくなると思いますよ。

 

勉強に遊びにいろいろ考えて、長い夏休みを楽しんで下さいね。

 

そこで、今日は考えるという話をしたいと思います。

 

❝ 人間は、考える葦である ❞

 

有名な言葉なので、聞いたことがある人もいるかもしれません。

パスカルの言葉で、

人間は葦のように弱い存在であるが、考えることができる存在である。

と解釈されます。

 

人間というのは考えることで、進化してきたといっても過言ではありません。

 

幼児の時は、いろいろなことを両親に確認したりします。

先日、5歳の息子と散歩をしていると、

これは何? これは何?

と指をさして、よく質問されました。

ひとつひとつ説明していくと、とても満足してくれます。

たしかに、幼児は語彙力をどんどん増やしていくので、親もびっくりすることがあります。

 

小学生になるにつれて、いろいろな感情が発達していき、

何で?何で?

と質問することが減っていきます。

たしかに恥ずかしいことかもしれません。

 

ただ、知らない事を質問することは、とても大事な力になります。

また、与えられた情報に対して疑問を持つ、考えるということも非常に重要です。

 

今の時代は、情報があふれています。

子供のころから、スマホやパソコンでネットを利用することできます。

そこには情報があふれています。

その中で、真実もあれば、うその情報もあります。

また、人によっては正しくても、人によっては正しくない情報も含まれます。

このように今の世の中では、自分で考えることが重要になります。

 

まず、自分で考える。

 

次に、不思議な事やしっくりしないことを考えてみる。

 

そして、わからないことがあれば、複数の人に聞いてみる。

 

最後に、もう一度自分で考えてみる。

 

子供のころは、好奇心が旺盛でいろいろなことに疑問を持ちます。

成長するにつれて、普通や常識に捉われていきます。

なぜ?なぜ?は、好奇心の表れであり、成長のチャンスだと思います。

いろいろなことに興味を持ち、もっともっと、なぜ?なぜ?

を頭の中で連発して欲しいと思います。

 

せっかくの夏休み。

時間もたっぷり。

自分の中でのなぜ?なぜ?を増やして、

いろいろ考えたり、行動したりしてみて下さい。

きっと、成長に繋がると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

中学生の勉強とは・・・

 

各教室では、期末テスト対策の期間に入っています。

どの教室に顔を出しても、真剣な顔で机に向かう中学生の姿ばかりです。

みなさん、本当によく頑張ってくれています。

 

地区によっては、もうテストの結果が返ってきていることだと思います。

 

さて、中学生にとってテストとは・・・

 

もちろん、結果は大事になります。

それ以上に、テスト1週間前後をどのようにすごしたかが重要になります。

 

では、少し考えてみましょう。

 

まずは、点数の目標をたててみる

(自分の実力をしっかり把握して、少し上の目標を具体的に設定することが大事)

 

これは大人になっても必要な力になります。

自分の今の実力を知ることはとても重要です。

 

次に、テスト期間の計画をたててみる

(できるだけ細かく、科目によっての偏りをなくすことがポイント)

 

これも大人になっても必要な力です。

自分で計画をたてる能力はこれからずっと必要になります。

 

そして、テスト当日

(本番に向けての体調管理、自信を持って挑める状態にしておくことが大事)

 

これも大人になっても必要な力です。

大事な打ち合わせ、本番は仕事でもあります。

 

最後に、テストの結果、行動の反省

(100点満点ばかり取れることは、めったにありません。次に向けての反省、改善点を見つけることはとても大事)

 

これも大人になっても必要な力となります。

仕事は、結果に対して反省する事、改善点を見つけることの繰り返しになります。

 

このように中学生のテスト勉強というのは、将来の仕事に繋がる行事になります。

中学生の場合、勉強というのがツールになり、仕事の練習をしている感覚です。

勉強が嫌いな人や苦手な人もいると思います。

なので、少し角度を変えてみてください。

点数を追うのも大事ですが、自分の行動を管理する練習と考えるのも一つの考え方になります。

急に点数があがることはなかなかありません。

なので、自分の行動を分析して、反省したり、自分を褒めてあげてみて下さい。

 

今日は中学生のテストについてお話させてもらいました。

このように毎回のテスト期間を自分のために行動すると、

テストの点はなかなか上がらなくても、大人になって必要な力がついていきます。

今までやってなかった人は、

ぜひ、簡単な上の4ステップを意識してみて下さい。

 

ご卒業、ご入学おめでとうございます!

個別指導baseのホームページをご覧いただきましてありがとうございます。

本年度も個別指導塾baseをよろしくお願い申し上げます。

穀雨。 そろそろ田植えの準備の季節ですね。 水が張られたら、カエルの季節でもあります。

マンボウや緊急事態宣言やらで世間は右往左往しておりますが、今の所、滋賀県は大丈夫なようです。

個別指導baseにおきましても変わらずコロナ対策万全の状態で頑張らせていただきたいと思います。

さて、皆様、春になって何となくお疲れではありませんか?

特に学校生活では勉強内容はもちろんのこと、小学校と中学校では、部活動や学習、先輩後輩の人間関係など、あらゆる場面で環境が異なってきます。

環境が変化しても体や心がなかなか追いつかず、気持ちだけが空回りしてしまい、思い悩んでしまったり、疲れてしまう事が多くなるのがこの季節です。

学年が変わり、クラスが変わるだけでもかなりな「ストレス」に苦しむ方は多いかと思います。

そんな変化の多いこの季節、心や体のバランスをとってくれる事があります。

それが、「規則正しい生活習慣」です!

環境や年齢が変わろうと、習慣だけは体に染み付きます。これはもちろん「良い」習慣も、「悪い」習慣も含めます。(スマホをに見ちゃう等の悪い習慣はなくしたいモノですね)

朝は早く起きる、朝、晩と歯を磨く、外出したら手洗いうがい、夜はお風呂でしっかりと汚れと疲れをとる!など様々ありますが、

こういった習慣は環境が変わっても必ず行なうので、自分を取り戻しやすいきっかけになります。

これが俗にいう「リフレッシュ」につながります。

普段は仕事や学校で忙しくて不規則になってしまっていても、旅行などに行く事で規則正しく時間を過ごす事がリフレッシュになっているのです。

コロナの影響で旅行等が難しいかと思いますが、GWは規則正しい生活を送ることでリフレッシュして5月病なんかに負けないよう、英気を養いましょう!

サクラサク

個別指導baseのホームページをご覧いただきましてありがとうございます。

先日3月16日に公立一般高校入学試験の合格者発表がありました。

目標に向かって積み上げてきた努力の結果がでる瞬間ですね。

沢山の個別指導baseの生徒の皆さんも志望校への合格ができました!!! 以下 今年の合格高校になります。(50音順) 綾羽高校、石山高校、愛知高校、近江兄弟社高校、大谷高校、大津高校、大津商業高校、堅田高校、河瀬高校、京都両洋高校、草津高校、草津東高校、光泉高校、甲西高校、国際情報高校、滋賀学園高校、翔西館高校、虎姫高校、彦根工業高校、能登川高校、八幡高校、八幡工業高校、八幡商業高校、比叡山高校、守山高校、守山北高校、八日市南高校、栗東高校

それぞれが、それぞれの想いを胸に志望校へ進み、夢に向かって羽ばたきました。

コロナ過ということで一番振り回された学年であったと思います。そんな環境の中でそれぞれが自分なりに考えて目標高校を定めることができました。

受験生として過ごしたこの一年間は歴史的にも貴重な1年間であったと思います。

今後も色々な困難や未曾有の出来事が起きるかもしれません。ですが、皆さんはこの一年を乗り越えました。経験したことのない状況の乗り越え方が分かったと思います。

志望校に合格することも、もちろん大事ではあるのですが、受験で最も大事なことはこちらです。

私どもはそのお手伝いをできたことを嬉しく、また誇りに思います。 最後まで通塾していただき本当にありがとうございます。

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